表紙の見出し

なぜ今の外国人は日本に執着するのか(視覚思考)
新しい視点を弛まず見つけていくことは未来への栄養と他人への愛になる

友達に負けない大切な存在、無用と呼ばれ生命線になったトンネル
新しい視点を弛まず見つけていくことは未来への栄養と他人への愛になる

タイパを求め続けるとコスパが悪い
人それぞれの心の形に合った考え方。あなたの心を和らげるきっかけとなることを願って
こんな苦しい時代なのに、 選挙でも上の世代が 世界を変えようとしないのは なんでですか?
この時代を苦しいと思うのは、 むしろ保護されてきたからこそ 感じられるものかもしれません

認められたい人へ、承認欲求を満たす方法
人それぞれの心の形に合った考え方。あなたの心を和らげるきっかけとなることを願って
認められたいという気持ちが 重たくてなんとかしたい
自分に軸を持つためにできることを 一歩ずつしていくと、周囲の評価に 振り回されずに済みます

踏み固めた場所を道と呼ぶ 西表島・水牛車
おばあちゃんの「静かにしていればたくさんのことを受け取れる」という姿勢。静かに伝える空間を目指しています
西表島の水牛車に揺られ沖縄民謡である三線を聴きながら、身を任せる豊かな時間を感じられます

会話 バスの車掌と運転士 東京・奥多摩
おばあちゃんの「静かにしていればたくさんのことを受け取れる」という姿勢。静かに伝える空間を目指しています
東京・奥多摩と日原鍾乳洞のある東日原を結ぶバスでの乗務員の会話を納めた映像です。 東京方言といってもなかなか標準語と混同されて理解されなくなってしまっていますが、その中でも多摩弁を少し話しているバスの車掌と運転士の会話で

幸せをつくるデザイナー COTA
4つの幸せの見つけ方
新しい視点を見つけていくことは未来への栄養と他人への愛になる
新しい視点を弛まず見つけていくことは未来への栄養と他人への愛になる。COTAが撮影と編集をする日常動画エッセイ
人それぞれな心の形。心を和らげるきっかけとなることを願って
それぞれの心に合う生き方を、心を軽くする方法を見つけてみませんか。その時々の好きな距離で聴いてください
受け止め方の数だけ可能性は生まれる。言葉に頼らない世界をつくってみました。未来がみえる鏡がここにあります
自発が難しい、良い子でいようとしてしまう子の心を溶かす居場所であるために。雑談・相談を交えた寝落ち枠。人間関係に疲れないためリスナー同士の交流はせず、挨拶もしなくて大丈夫。潜りや悩み相談も歓迎です
モりすけ
Cotaとは男である。
高校に入学して以来の付き合いだ。好きなものを好きと言える強さ。理不尽ないろいろに屈しない心。やりたい事をやるためのお膳立てと、ここからはご自由にと手放せる懐の深さ。アクシデントを見守り、楽しむ余裕。
高校時代もそれ以降もCota君がいなければ体験できなかった事はたくさんあったと思う。
浅利徹朗
こんなことをやってみたら面白いのではないかという企画を、使えるツールは何を使っても表現する。というのは自分としては衝撃でしたし、この人自分と同い年なのにすごい…!と影響を受ける部分も多々ありました
マコイチ
ものづくりに関しては理論に基づいてスマートに組み立てながらも表現したいもの、相手に与えたい影響を常に念頭に置き確かな熱量として持ち続けるモチベーションの高さを併せ持つ。そんな姿勢に対して純粋に尊敬している
視認性と判定領域の関係で伊豆諸島・小笠原諸島、八重山諸島を含む沖縄県、北方領土(択捉島、国後島、色丹島、歯舞群島)と竹島、隠岐諸島などを省いています
こた – COTA
長い目で見たときに幸せになれるものを創る クリエイター 。東京のマルチメディア ディレクター。人の心と向き合うことのほか、祖父母の影響で旅と記録が好き