つくる

1人でかなわない壁も 力を合わせて突破する

COTA

従来のマークの構成要素「大」森・蒲「田」を踏襲。梅や果樹園など田畑の「田」をイメージさせる場所から、「大」の時を構成する飛行機やロケットを想起させるオブジェクトが飛び立つ。すべてを円のみで構成しているのは、たちそれぞれが所属する円(Circle)が重なり合いながらも1つの大きな輪になることを意味。小さな「円」では想像していなかった未来へ飛び立ち、この先どんな困難も突破する確固たる場所であるという願いを込めた。

この案は採用されていないため権利上問題のないものを掲載しています。

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